●保育所 黒松内保育園

子どもたちが楽しみにしていた「おもちつき」でした!
も?ちつきぺったんこ?♪と歌をうたったり、担当の保育士がおもちつきについて
説明したりして真剣に聞いていたみんなです。
お母様たち、そして2人のお父様のお手伝いによってスムーズに楽しくできました。
お父様は汗だくになってましたがかっこいい姿を子どもたちに焼き付けて下さいました!
自分で丸めたあんこもちをおいしい^^といいながらあっという間に食べるひよこさんもいました。
給食の力うどんもみんなでおいしくいただきました。
さて次の行事はクリスマスです。
今月はたのしい行事がたくさんあってウキウキの子どもたちです。(保育士・E)
●介護老人福祉施設 慶和園
12月7日(木)京極町にある慶和園に、京極町日本赤十字奉仕団の皆様が歌や踊り、大正琴の演奏で楽しいステージを演出してくれました。
先日4日の「京極共楽クラブ」同様、地元の方々のステージに沢山の拍手と歓声が上がっていました。

また、飛び入りで慶和園の利用者のステージもあり、奉仕団の皆様と利用者との交流も更に深まったようで「また、来年も来てください」と多数の声がありました。
奉仕団よりみかんとタオルもいただきました。ありがとうございました。(相談員・T)
●介護老人福祉施設 慶和園
?忘年会?
12月12日(火)『慶和園』では、法人内施設の先陣を切って「忘年会」を開催しました。
京極町長をはじめ多くの来賓の方々にもご出席いただき、養護利用者、特養利用者とが一同に参加し、お互いに今年1年を振りかえる楽しい時間を過ごしました。

毎年恒例となっています余興では、利用者の踊りやカラオケ、民謡の披露が会場を沸かせました。
養護利用者・職員による出し物「創作劇・思い出のアルバム」では、今年度新しく入居された方達の挨拶から始まり、年男(としおとこ)・年女(としおんな)の方の豆まき、パークゴルフ大会での入賞、夏祭りの思い出と続き、最後は出演者全員による“法人50周年”を祝う言葉で締めくくられ、心温まる「忘年会」となりました。 (相談員・S)
●法人本部
?施設長・副施設長会議?
本日は毎月定例の施設長・副施設長会議でした。
本日の会議は、新年度からの人事考課制度導入に伴う、賃金の移行シュミレーションや業務手当(資格手当)の設定などを中心に討議をしました。
●法人本部
?黒松内町との懇談会?
本日、午後5時より黒松内町と法人関係職員との懇談会が開催されました。
廣瀬理事長より、職員確保の点から単身者用の住宅整備や救急医療体制の確保などの要求や今後の少子化対策についての質問がありました。

谷口町長はじめ関係職員から、「国の制度が変わり、地方財源では国の代わりはできない。町立病院の経営など町財政は厳しい中ではあるが、福祉の向上のためにも努力していきたい」と暗い、重い話題ばかりではありましたが、前向きな意見交換がされました。
町民のため・・・利用者のため・・・町職員・施設職員、思う気持ちは同じです・・・。
●老人福祉施設 慶和園
?子どもたちから肩たたきのプレゼントも?
本日、今年最後の慰問となる“和太鼓狸ばやし保存会”の子どもたちが、『慶和園』のミズナラホールに来てくれました。

元気いっぱいの子どもたちの演奏に、利用者は満面の笑みを浮かべ喜び、また大人たちの演奏中には子どもたちから肩たたきのプレゼントもあり、より一層会場が和やかになりました。
太鼓の迫力と子どもたちの元気に冬の寒さをわすれる一日となりました。(相談員・T)

●老人福祉施設 慶和園
?施設だより「慶和園」第66号発行?
『慶和園』では、施設だより「慶和園」の第66号を発行しました。
※ダウンロードできますので、ご覧くださいませ!

●老人福祉施設 慶和園
『慶和園』では、施設だよりの第67号を発行しました。
施設だよりはダウンロードできますので、ご覧くださいませ。

施設だより「慶和園」をダウンロード
●養護老人ホーム 慶和園
京極町の老人福祉施設『慶和園』のパークゴルフ場の桜が満開となりました。
お見事です!!
16日には特別養護老人ホーム『ユニットケア慶和園』の利用者と職員がお花見を開催。
桜の下で飲むお茶は「サイコー!!」と皆さんの笑顔も満開でした。(*^。^*)
来年も見られるように元気に頑張りましょう!
同じく、16日養護老人ホーム「慶和園」では、春の運動不足解消にと、介護職員が企画したゲーム大会で元気いっぱいに体を動かしました。
職員手作りのけん玉ゲーム、ジェスチャーゲームに利用者は真剣。
まだ肌寒く、外での運動がままならないこの季節・・・。
運動不足解消になりましたねっ。
●養護老人ホーム 慶和園
「慶和園」の観桜会が5月23日、京極町内のふきだし公園の眺羊園で催されました。
好転にも恵まれ、利用者たちは「花より団子」と好物のジンギスカンに大満足!!
人気メニューのひとつである「ジンギスカン」とあって、利用者70名のうち、32名が参加されました。
そこでパチリ!!(^_-)-☆
皆さん、いいお顔してらっしゃいます。
●養護老人ホーム 慶和園
京極町・慶和園のパークゴルフ場が5月26日 オープンし、利用者は地域の方々、職員と一緒になって今年の初打ちを満喫しました。
慶和園のパークゴルフ場は常時無料で開放されており、どなたでもプレー可能となっております。
皆様、今年の初打ちは羊蹄山をバックに綺麗に整備された芝の『慶和園パークゴルフ場』でいかがでしょうか?
ナイスショット!!
●慶和園・ユニットケア慶和園
6月8日、室蘭カラオケ愛好会『虹の会』の会長 庭田一弘様はじめ14名の方々が来園。
懐メロのカラオケを中心に舞踊やバンド演奏もあり、終始会場は拍手喝采の慰問となりました。
利用者から「また来年も来てね!!」との声が上がり、楽しい雰囲気でも催しとなりました。
●慶和園・ユニットケア慶和園
6月9日にはいつも交流のある『南京極小学校』の大運動会に参加しました。
青空の下、児童たちに「頑張れ!頑張れ!!」と声援を送り、利用者さんたちもパン食い競争や借り物競争などに元気な姿で参加していました。
又、『みんなの願い』という交通安全の踊りも披露し、運動会の盛り上げに一役買っていました。
地域の子どもたちや皆さんと一緒に体を動かし、楽しく、天気同様、さわやかな一日となりました。
●養護老人ホーム 慶和園 特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
6月27日(水)慶和園では、2ヶ月に一度の映画鑑賞会が1階ホールにて行われました。
会場は本格的に暗幕、スライドを準備して『慶和園映画館』がオープン!!
今日の上映作品は『美空ひばりヒストリー』
皆さん、昔を懐かしみ、歌を口ずさみながら真剣に観ていました。
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
来る8月1日(水)には、京極町・慶和園駐車場にて『南京ふれあい祭り』を開催いたします。
当日は、日頃より交流している京極町立南京極小学校の児童たちや地域の方々、隣の羊蹄グリーン病院の患者さん、関係者と一緒にカラオケやゲーム、盆踊りを予定しております。
又、今年も「太鼓の禄さん」こと『羊蹄太鼓』演奏をする高田禄郎さんをお迎えします。
お近くの方は、是非お立ち寄り下さい!!
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
■7月7日(土)
ユニットケア慶和園で収穫祭第一弾!!皆でイチゴ狩りをして楽しみました。
春に利用者が中心となり植えたイチゴが最盛期となり、職員よりイチゴ摘みが上手な利用者さんにコツを教わりつつ収穫に精を出しました。
たくさんイチゴはその日のおやつとなり、皆でおいしく頂きました!(*^。^*)
第二弾収穫祭はスイカ、枝豆の予定です。乞うご期待!
■7月12(木)
静岡を拠点に全国の福祉施設等を周って大道芸慰問をしているお座敷パフォーマー浮雲亭(うきぐもてい)とんぼさんが来園されました。
慶和園ミズナラホールを舞台に入居利用者へ、皿回し、パントマイムなどを披露。
利用者はもちろん職員も浮雲亭とんぼさんのパフォーマンスに夢中になり、「また来てねー!」と会場からも声が沸くほど楽しい一時を過ごしました。
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
7月11日(水)慶和園駐車場を会場に慶和園の夏の風物詩となっている「流しソーメン」をして楽しみました。
長さ約7メートルある樋から流れてくるソーメンを上手にキャッチ。
冷たく、つるつるとした口当たりの良さもあり大盛況。
夏の暑い午後を涼しく過ごしました。
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園

8月1日京極町・慶和園で開催された『南京ふれあい祭り』は倶知安町の太鼓のロクさん高田禄郎様や留寿都高校生・倶知安農業高校生など多くのボランティアの方々の協力頂き、南京極小学校、隣接している羊蹄グリーン病院、地域の方と利用者さんが楽しく盛り上がりました。
南京ふれあい祭りの様子は『慶和園会報 №73』に掲載しております。
ファイルをダウンロードしてご覧下さい。
●養護老人ホーム慶和園
8月19日(日)今日は猛暑も過ぎ、涼しい風を求めゲームサークルを外で行ないました。
建物の日陰とパークゴルフ場の芝の上はとても涼しく、運動するには格好の場所。
ボール遊びをしている皆さんは甲子園球児のように?真剣なまなざしでビーチボールを追いかけていました。
とはいえ、ボールが頭に当ったりと珍プレーもあり笑顔たくさんのサークルとなり楽しく過ごしました。
●養護老人ホーム 緑ヶ丘老人ホーム
同じく8月19日、緑ヶ丘老人ホームでも中庭に出て盆踊りやをゲームを楽しみました。
「北海盆唄」「黒松内音頭」など、皆さん馴染みの音楽に合わせ輪になって自然と体がうごいていました。
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
8月28日(火)慶和園に『喫茶なごみ』がオープンしました。
本日のメニューは「特製ひんやり おしるこ」と「自家製 漬物」でした。
特製ひんやり おしるこは、暑さ残るこの季節に一時の涼を提供してくれる一品。
また漬物は、利用者さんたちが汗水流して育てたキュウリとナス。塩加減も良く上々の出来でした。
またみんなで楽しもうとゲームも企画されており、笑顔満点の喫茶となりました。
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
9月4日(火)職員のアイディアによる新企画「あつあつとうきびまつり」が催され、
初物とうきびを頬張りました。
このとうきびまつりの準備には、利用者の皆さんに率先して皮むきをお手伝いして頂きました。
今回は茹でたてのとうきびとホットプレートでこんがり焼き色のついたとうきびの2種類あり、いつもと違う香ばしい匂いに皆さん惹かれていた。
次回は「ほくほくジャガイモまつり」を予定しています。お楽しみにィー!!
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
9月13日(木)1階ホールにて、敬老祝賀会が行なわれました。
今回は養護・特養合同にて催され、豪華メニューと多彩なプログラムの出し物が人気を集めました。
特に利用者と職員とで行なった「しあわせなら手をたたこう」の音楽発表はアンコールの声が飛ぶ盛況ぶり。
また、職員全員で利用者さんにこれからも長生きをして欲しいと願いを込めて、「手のひらを太陽に」を大合唱しました。
これからも長生きをして、慶和園で楽しい日々を送っていきましょう!
■□■□
ここで豆知識・・・・・。
慶和園の皆さんが歌った「しあわせなら手をたたこう」の曲は坂本九さんが唄った曲です。
黒松内つくし園と坂本九さんとは、昭和51年に坂本九さんのSTV放送「サンデー九」の番組に廣瀬清蔵理事長が出演したことをきっかけに親交を深め、昭和60年に亡くなるまで、3度、黒松内つくし園に来て下さいました。
坂本九さんが亡くなった後は、生前のご厚情に感謝を込めて、子どもたちが一緒に遊んだ蘭越町のレクレーション基地に「坂本九追慕碑」を建立しています。

▲法人会報「ブナの里」50号より
昨年の50周年記念祝賀会には栗山ゆりの会/ハローエンジョイ橘施設長のご配慮で坂本九さんの長女「花子さん」が飛び入り出演して下さいましたし、今年9月3日に開催された坂本九さんの奥さん柏木由紀子さんと二人の娘さんによる「坂本ファミリーコンサート」には、黒松内つくし園の利用者、職員が多数、参加させて頂きました。
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
9月25日(火)に前回の「ほかほかとうきびまつり」に引き続き、収穫祭企画第2弾!!「ほくほくじゃがいもまつり」が行なわれ、芋の塩煮と芋団子が振舞われました。
今回は、利用者の皆さんには芋の皮むきから、芋団子作り、焼く工程すべてお手伝い頂きました。さすが、皆さん手馴れた手つきで職員に指導してくださる場面も見られ、準備中から和やか雰囲気でした。
肝心な味の方は、利用者の皆さんが作った芋団子が味も良く大盛況でした。
次回の収穫祭第3弾はカボチャを使って見たいと思います。乞うご期待!
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
10月8日(月)体育の日にちなみ、慶和園では普段からお付き合いのある南京極小学校の児童を招いて『慶和園運動会』を行ないました。
利用者代表と児童の代表による元気いっぱいの選手宣誓で競技スタート!
お菓子食い競争や紅白玉入れなど競技はもちろん、児童とのふれあいも楽しみました。 (^o^)/
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
10月24日(水)に収穫祭企画の最後となる「ほかほかカボチャ祭」が催されました。
利用者、職員が一緒にほかほかのカボチャの塩煮、団子に舌鼓。今回も利用者さんにはカボチャの種取りから団子作り、焼く工程すべてお手伝い頂きました。
カボチャの塩煮、団子ともに好評であり、どの席からも「おかわりー!!」という元気な声が飛び交っており、どの利用者さんも笑顔満開でした。
今回で収穫祭企画は終了となりましたが、手作りおやつ、食事会は続いていきますので乞うご期待下さい!!
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
14日の昼食は、倶知安町にある回転寿司 『羊蹄丸』の皆様のご厚意で握り寿司の慰問が行なわれました。
普段なかなか間近に見ることが出来ない職人の技。素早く握られたお寿司が並べられるとすぐに食べたいとの多数の声が・・。
そこはちょっと我慢して頂き、昼食においしく頂きました。慰問に来て頂いた皆様に感謝しつつ、嬉しい昼食時間となりました。
●養護老人ホーム 慶和園
18日(日)各種の行事等で交流している南京極小学校の学芸会に招待を受け、慶和園からも利用者さん14名が参加されました。
子どもたちが活躍するステージを楽しみながら、自分たちも器楽演奏「しあわせなら手をたたこう」や踊り「東京音頭」を披露して盛り上げに貢献しました。
20日(火)には、同小学校の児童と先生方が来園。
参加できなかった利用者さんの為に学芸会で発表した、よさこいソーランや音楽発表を披露してくれました。
また、慶和園利用者さんとの交流を深めようと児童たちが自分たちでゲームやクイズを企画してきてくれ、会場は終始楽しい雰囲気でした。
●養護老人ホーム 慶和園
12月に入り、慶和園はクリスマス飾りがお目見え。園内は早くもクリスマスムードとなりました。
なかでも1階ホールと玄関、2階食堂ホールに職員と利用者手作りのクリスマスツリーが、利用者・職員はもちろん来園されたご家族様の目を惹いています。
今年は利用者が施設生活の楽しみの1つであるサークル活動をQC活動で大幅見直し。そこから考えられた「趣味の時間」で作成された作品です。
この趣味の時間はいつも内容が違うサークルとなっており、フリーサークルといったところでしょうか。

これからも利用者と職員が一緒に楽しむ姿を掲載していきます!
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
12日(水)忘年会を開催しました。山崎一雄京極町長をはじめ多くの来賓の方々にもご出席いただき、養護利用者、特養利用者が一同に参加、今年一年を振り返る楽しい時間を過ごしました。
毎年恒例のカラオケはもちろん養護利用者からはハンドベル演奏、特養利用者からはリズム体操が披露され、職員もよさこいソーラン、バルーンアートを披露しました。
おいしい食事と楽しい余興、一年の思い出話に華を咲かせ笑顔が絶えない忘年会となりました。
▲夜、うなされなかったでしょうか・・・?
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
クリスマス、クリスマス・・・とクリスマスの記事が続きましたが、2007年も残りあとわずかになり、27日(木)慶和園では餅つき会が行なわれ、いよいよお正月の雰囲気が漂ってきました。
今年は男性利用者と職員と一生懸命に臼と杵で餅をつき、女性利用者があんこを包み、丸める作業をしました。
これぞまさしく「昔とった杵づか」
この餅は、早速この日の昼食のメニューとして食卓を飾りました。味、見た目、共においしく頂きました。
また、同日に正月飾りの準備も行いました。水木に繭玉をつける作業は利用者の皆さんには細かい作業でしたが、昔話に華を添えながら楽しまれていました。
同飾りは、1階ホール等にて披露され、館内の皆さんに好評を得ていました。

●養護老人ホーム 慶和園
ノロウイルスやインフルエンザの襲来時期です。
慶和園では、1月15日(火)に手洗いの再徹底を促そうとルミテスター(拭き取り検査システム)を使い利用者さんの手の汚れチェックを行いました。
体験した利用者さんは、数字で明確になる自分たちの手の汚れ具合に驚き、手洗いの重要性を再確認しました。
●養護老人ホーム慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
節分の3日、慶和園(養護、ユニット)で豆まきが行われました。
利用者代表が、職員扮する鬼めがけて勢いよく豆を投げつけて「鬼は外」。
この1年間の健康や日々の平安など、穏やかな福を願って邪気を払いました。
●養護老人ホーム 慶和園
●特別養護老人ホーム ユニットケア慶和園
11日(月)慶和園前に大きな雪だるまが登場!
多数の慶和園の利用者、職員、ボランティアの皆さんによる力作です。
この「大雪だるま」は、表の道路側に「まじめ顔」、裏の施設側には「笑い顔」と二つの顔をもっているそうです。
出来あがった雪だるまは、夜にアイスキャンドル、スノーキャンドルに照らされ幻想的なムードに・・・。
利用者の皆さんは迫力ある大きさと美しさに魅了されていました。
普段は恨めしい「雪」も、こんなに人の心を癒してくれるのですね・・・。
※※※会報『慶和園』№79も発行されています。ファイルをダウンロードしてご覧下さい。
●養護老人ホーム 慶和園
19日(火)に2階大ホールにおひなさまが登場。
ポカポカ陽気と飾られたおひなさまで園内は待ち遠しい春を演出。ひな人形は厄除けと健康祈願の由来もあり、慶和園では毎年飾られています。
3月3日にはひなまつりも予定されており、毎年恒例となっている「生きびな」にも乞うご期待下さい!
●老人福祉施設 慶和園
3月3日(月)は桃の節句。慶和園でも、ひなまつりが行なわれました。
養護 慶和園では毎年恒例となっているご利用者さんが扮する「生きびな」が登場し会場から歓声があがりました。
お内裏様とお雛様、三人官女、五人囃子・・・あとは・・・?
また、南京極小学校の児童もお祝いに駆けつけ、ご利用者さんと甘酒、ひなあられに舌鼓しながら楽しい午後を過ごしました。
同日、特養 ユニットケア慶和園でもひなまつりを実施。
特養のひなまつりは、冬場の運動不足解消を兼ねてゲームも行なわれ、春の陽気と久々の運動で体もポカポカした日となりました。
●老人福祉施設 慶和園
4月8日(火)慶和園に、春の風物詩『こいのぼり遊泳』がお目見え。
今年は鯉のぼり・吹流し、合わせて30匹と昨年より少なく多少寂しさがありますが青空を元気に泳いでいます。この大きさ、迫力に利用者はもちろん、来園された皆様にも大好評となっています。
この前庭のこいのぼりとは別に慶和園内にも大きいこいのぼりが1階、2階両ホールにも飾られ、また五月人形も登場し施設全体が春本番を演出しています。
●老人福祉施設 慶和園
「やっぱり手打ちはうまい!!」
4月15日、慶和園に倶知安町に店を構える「手打ち蕎麦いちむら」を営む市村明さんら他3名が訪問。昼食に合わせて自前の道具一式を持ち込み職人の技を披露してくださいました。練りやこねの作業から延ばし、ソバ切と一連の作業に利用者は珍しそうに見学していました。
打ちたてソバは「かけそば」「もりそば」とお好みで選び、どの利用者も「いつもとコシが違う」「打ちたてサイコー!!」と満足な昼食となりました。
●老人福祉施設 慶和園
最近続いているポカポカ陽気に慶和園の利用者さんと職員は今年初の園外散歩に出掛けました。
久々の外気浴に気分爽快!行けなかった友人へとスイセンのおみやげ片手に帰園されました。
また慶和園の花壇には赤や黄色のチューリップが咲いており、利用者の皆さんを出迎えてくれました。
●養護老人ホーム 慶和園
2日(金)慶和園の昼食メニューは焼きそば。みんなでホットプレートを使い熱々を食べました。
いつもと違う雰囲気と熱々の焼きそばは大好評。利用者さんの笑顔がたくさんでした。
また先日、船場農場様より(京極町)からたくさんのじゃがいもを御寄贈頂き、今週の慶和園の献立は、芋の塩煮やコロッケ等などポテトウィークとなっており、この献立にも利用者さんはニコニコでした。
■『慶和園だより』№82
↑画像をクリックして、ダウンロードしてご覧ください。
●老人福祉施設 慶和園
5月8日(木)慶和園パークゴルフ場がオープンしました。
オープンに伴い記念大会も開催され慶和園利用者さんはもちろん、職員、町内の皆様も参加され時折冷たい風が吹く中、熱戦が繰り広げられました。
残念ながらホールインワンは出ませんでしたが、今年の初打ちとは思えないナイスショット、ナイススコアが飛び出しました。
今年の利用者交流パークゴルフ大会は活躍してくれること間違いないと思います。