心も体も温まります・・・。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
新しい年を迎えて、後志リハビリセンターにも恒例のポニーによる年賀状配達がお目見え、笑顔で年賀状を受け取りました。
ゆず湯に入って体を温め、「おやき」でお腹も満たされ、満足・満足・・・。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
新しい年を迎えて、後志リハビリセンターにも恒例のポニーによる年賀状配達がお目見え、笑顔で年賀状を受け取りました。
ゆず湯に入って体を温め、「おやき」でお腹も満たされ、満足・満足・・・。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
1月21日、黒松内町社会福祉協議会ふれあい町づくり事業の一環として、施設利用者さんと町民との『ふれあいマージャン大会』が開催されました。(黒松内町社会福祉協議会・ふれあいの町づくり推進会・後志リハビリセンター共催)
地域の方々が8名来てくださり、利用者さんの麻雀クラブ員8名と共に4卓にわかれ、熱戦が繰り広げられました。
利用者さんのほとんどは介助の職員が付きましたが、お互いに声を掛け合い楽しみました。
優勝は2年連続で利用者N男さん!! (おめでとうございました!)
外は冬空でしたが、リハビリセンター館内は、まわりの見学者の応援と、大きな明るい笑い声とで、春のような雰囲気の1日でした。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
過日、歌手の早見静香さんが後志リハビリセンターを慰問に来てくれました。7年前から毎年の慰問で顔なじみということもあり、利用者さんも大喜びの一日でした。
早見さんは後志管内の神恵内村出身ということもあり、これからも是非どんどんテレビに出て、活躍してくれることを施設利用者一同願っています☆☆彡
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
5日、平成元年4月1日に開設以来18年目となり、廣瀬清蔵理事長を向かえ開園祝賀会を開催しました。
前半は法人50周年記念DVDを全員で鑑賞し、法人の半世紀の歩みとリハビリセンター開設時を振り返る時を過ごしました。
映像の中に映される懐かしい顔(*^_^*) 顔(*^。^*)・・・・。
多くの方々に支えられて今があることに改めて感謝する次第です。
毎年開園記念日に登別より大きなお花を届けて下さる、T子さんのご家族も参加され、皆さん各自が大好きな飲み物で賑やかにお祝いをしました。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター

▲今年度から、作業療法士とフリークラブの介護職員による『音楽療法』(ミュージック セラピー)に取り組んでいます。
今や音楽療法は苦痛の緩和やリラクゼーション効果などその有用性も認められ、生活のいたるところで聞かれるようになりました。
後志リハビリセンターで展開される音楽療法は、BGMではなく、テーマに沿って共に歌い、体操し、楽器を用いてリズムを取るなど、とても活動的な音楽療法です。
ベット上の生活が多い利用者さんも参加できます。
大きな声を出したり、笑ったり、体をゆすったりと初回より皆さんすぐになじんでいました。
難しいことを考えるより、まず体を動かしましょう♪♪
音楽の持つ不思議な癒しの効果と心に響くリズムの爽快感を体感し、心身ともに健康を目指しましょう♪♪
「さぁ、一緒に声を出して!!♪ (^o^)/」
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
先日、皆さんの大好きなてんぷらバイキングが行われました。
当日は、専門の職人さんもきて、目の前でどんどんとてんぷらができあがりました。
春の香りもと、ふきのとうとよもぎを介護職員が取ってきてくれました。
各テーブルの上に乗せられた絵のメニューを見ながら、皆さん大きな声で好きなものを頼んでいました。
いつものえびやいかよりもふきのとうが喜ばれアットいうまに売り切れとなってしまいました。
また電動ベットで出てきた方も、いつもより食欲があり、主食は、手をつけず温かいてんぷらを
ホホ・・しながら何回もお変わりをする姿に職員もついつい微笑んでいたのです。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
連日の暑さに利用者もお疲れ気味。××××
今日は、うだるようなホールに氷柱を4本置き自然体のクーラーとカキ氷の提供で涼を楽しみました。
目で見る涼しさもおつなもんだなー。と利用者からの喜びの声。
何とかこの暑さを乗り越えたいものです。●○●○
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
8月25日は大鳥神社祭典の宵宮です。
後志リハビリセンターでは、中庭でバイキングで楽しみました。
暑い日差しのためテントを張りましたが、祭典の旗を飾り、お祭り気分は、最高でした。
海の幸ととうきびかぼちゃの山の幸とスイカ、メロンのバイキング。
皆さん好物を何回もご指名し、汗だくの焼き手の職員は、希望に応えるため
走り回り、大きな笑い声と時折吹く心地よい秋風がリハビリセンターの庭を通り過ぎていきました。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
在宅移行プログラムで育てた芋、かぼちゃなどを外で煮ながら食べました。(何日も前より皆さん楽しみにしていました。)
ほくほくのジャガイモに塩辛とバターをのせると最高の味でした。
小さい芋は,油で揚げてみましたが、こちらも又、格別・・・☆彡
少し肌寒い日でしたが皆さんのんびりと秋の味覚を楽しんだひとときデーす。
★☆メニュー☆★
ジャガイモ,かぼちゃ,サツマイモ,鮭のちゃんちゃん焼,ソーメン,果物,おにぎりでした。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
今年で3回目の音楽会が後志リハビリセンターのホールで行われました。
長万部町の小学生・中学生・高校生の3姉妹による管楽器演奏と地域のおじ様グループ『アンクルズ』によるエレキギターなどの演奏や地域の若者グループ『ビート』によるクラッシックギター演奏。今流行の歌やなつかしの曲のアレンジなどなど・・・。
リハビリセンターの利用者の皆さんは20代から70代と幅の広い年齢層ですがそれぞれの時代に合った曲を演奏して下さいました。
皆さんがそれぞれに音楽を楽しみ、聞き入っていました。♪♪
最後に全員で『幸せなら手をたたこう』を合唱し、楽しみました♪♪
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
寒くなって運動不足となりがちなため、後志リハビリセンターでは『フーセンバレー』が行われました。
車椅子に座ったままのプレーですが、皆さん徐々に真剣になってフーセンを追いかけて、リハビリセンターのホールには、久しぶりに大きな笑い声が響き渡りました。
風邪が流行しつつある中、運動で体力をつけることも大切なことですね。
利用者の皆さんは、青春に戻り楽しそうでした。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
車椅子体験学習活動として白井川小学校3年から6年生14名が後志リハビリセンターを訪問。
施設の説明と、なぜ障害者になったか・・・、障害者とは何か・・・などの説明を真剣なまなざしで聞き入っていました。
また、「健康で五体満足に生きていることは、とても幸福な事だから、自分の体を大事にして欲しい。」と話すと全員うなづいていました。
その後は施設内の見学で浴室を見たり、車椅子に乗ってみたり、押してみたりをしながら、目を輝やかせていました。
12月には、学校の体育館で全員車椅子に乗って行動し、不自由さも体験することになっているそうです。
▲最後に児童の方よりお礼の挨拶を頂きました。
リハビリセンターに、久しぶりにかわいい子供たちが訪れ、その姿に利用者も喜んでいました。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
毎年、余市養護学校しりべし学園分校とは音楽を通じて交流を深めており、今年も職員とフリークラブの合作プログラムの前で楽しいひと時を過ごしました。
ボール渡しゲームや『上を向いて歩こう』『ずいずいずっころばし』『川の流れのように』などを唄い、最後には、全員で『赤鼻のトナカイ』を合唱。また来年も会えることを願いました。★☆☆彡
養護学校の生徒や先生の器楽演奏もなかなかの腕前で、利用者の皆さんも、かわいく、逞しい生徒さんと手遊びなどしながら大きな声を出して楽しんでいました。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
利用者と職員合同で、ノロウイルス勉強会を行いました。
11月15日から手洗いの更なる強化を実施していましたが、再度「ノロウイルス感染症」の恐ろしさを知り、自分たちで『ノロウイルスをやっつけよう!』と、より徹底した対策を講じるため勉強会が開催されました。
まずビデオを見てから施設長や職員からそれぞれの立場から説明がなされ、みんなで協力してノロを出さないように学習をしました。
とにかく、「うがい」「手洗い」をしっかりとすることだそうです。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
24日 クリスマス会が行われ、今年は職員手作りのかわいいマスコットがテーブルに添えられました。
まず、サンタとトナカイに扮した施設長と職員より利用者全員にプンゼントが配られました。
それぞれが居室で待っていると、鈴を鳴らし各部屋をサンタとトナカイが大きな声で「メリークリスマスー!!」と言いながらプレゼントを渡していきます。
次は,利用者や家族・職員による『箱の中は何かなー!』のゲーム。トカゲのおもちゃなどが入っていたりで大笑い。
←「にやり・・・。」さて、何だったんでしょう?
職員によるぬいぐるみを着てのダンス,リズムベル演奏など・・。間違いもあったりで・・・(^ム^)、ホールの中は、手をたたきながらの笑い声が響き渡っていました。
▲一同で『メリークリスマスー!!』
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
1月31日付けで越前谷由樹後志リハビリセンター施設長が退職することとなりましたのでお知らせいたします。

平成19年4月より黒松内つくし園の一員として仕事をさせていただき、福祉について勉強する機会を与えて頂き大変感謝しております。
廣瀬理事長はじめ皆さまにはお世話になりながらこの度自分の都合により年度途中で退職することとなり、ご迷惑をお掛けし申し訳なく思っております。
黒松内つくし園での貴重な体験を、今後の新たな道に進む中で活かしていきたいと考えております。ありがとうございました。 越前谷 由樹
なお、後任には2月1日より武井光秋法人本部事務局が兼任で就任いたします。前施設長同様に皆様のご愛顧を宜しくお願い致します。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
ふれあいまちづくり事業の一環として第3回目の『ふれあい麻雀大会』が後志リハビリセンターホールにて開催されました。
当施設の麻雀クラブのメンバー8人と地域の方8名が4卓に分かれ予選・決勝戦と熱戦が繰り広げられました。
利用者もいつもより力が入り、パイを見つめる目が真剣でした。
途中の休憩に手作りおやきをほおばりながら、自分がフッタ悔しさなど話し・・・和やかな一日でした。
冬場は特に外出の機会がなく静かに過ごす日が多いのですが、今回いらした方々の中の元気な78歳の方から、リハビリセンターの利用者さんにパワーをいただきました。
☆この後、ボランティアの方も含め、花札大会も行われました。いつも横で観戦のみの方も今日は参加できて大喜びの様子。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
4月1日後志リハビリセンターでは、19回目の開園記念日を祝いました。
当日は、広瀬理事長や中西常務理事にもお忙しい中おいでいただき、開設の苦労話なども含めお祝いの言葉をいただきました。
祝宴の前には『20年の足跡』としてビデオ上映も行いました。開設からの利用者さんも19名おいでになり、映像に懐かしい顔や自分の姿が現れると、利用者さんや職員から「若いーのぉー!」の言葉が出るなど大笑いをし、昔話に花が咲きました。
又、式場には、写真を5年ごとに行事をまとめて掲示しました。
広瀬理事長も20年前に祝辞を述べている自分の姿や故人となった渋谷前施設長・関川前町長などの写真を懐かしそうに眺めていました。
開設時の多くの方々のご苦労により今があることを利用者・職員ともども感じたひとこまです。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
職員が山から採って来た、ふきのとう・つくし・よもぎ・たんぽぽ・コンフリー・あさづきを中心に職人さんが目の前で揚げたあつあつのてんぷらを春の息吹とともに味わいました。
いつもの食材もありましたが皆さん今の時期にしか食べられない山菜を好んで食べていました。
ホールの中は、「たんぽぽ!!ください。つくしください!!」と山菜の名前が響きわたり、春を待ち焦がれていた利用者さんの気持ちが現れる一こまでした。
又、職員でも「これ食べたことないわー」など利用者さんとの会話も弾み、リハビリセンターの中は、やっと春の季節がやってきた雰囲気が漂う一日でもありました。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
久しぶりに『衣料の移動販売』を実施しました。
すでに伊達方面へのショッピングツアーをグループごとに行っていましたが、体調のすぐれない方などの為に自分で見て購入できる機会を提供してみました。
場所が狭い関係もあり、廊下で待っている状態でしたが店員さんに希望を伝えたり、職員と「これどうかしら。たまに派手なの着てみようかな・・・」など話しながら楽しんでいました。
▲「これ、どう?」「そうねぇー・・・」 ▲「こっちもいいんじゃない!!」
普段買い物にあまり興味を持たないHさんも「どれどれどんな服があるかなー」などつぶやきながら車椅子をこいでいる姿に、とてもあたたかい空気がリハビリセンターのホールに漂うひと時でした。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
6月16日から 20日まで後志リハビリセンターで島牧中学校3年生による施設体験実習を行いました。
総合学習の一環として毎年行われているもので、黒松内つくし園内の各施設に分かれての実習です。
後志リハビリセンターには4名。
今日は、施設の説明を受けた後、車いす移動介助体験として、施設内の他に外にも出てみました。
ディサービスセンターへもボランティアで行ったことがあるというだけあって、車いすのたたみ方や走行には、慣れているといった感じでした。ただ段差のあるところの介助になると若干、自信がない様子で職員の指導を受けていましたが、明るく、楽しく学んでいる姿がまぶしかったです。
将来、是非!是非!!「福祉の職員」になってほしいなぁー・・・。と、陰でこそっと見つめる私たち職員です。
そして若い生徒たちの心に残る体験学習のお手伝いが出来るよう、全職員で関わっていきたいと思っています。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
7月1日より後志リハビリセンター施設長に福士憲昭氏が就任しましたので、お知らせいたします。
この度、後志リハビリセンターの施設長を勤めることとなりました。30数年間、主に知的障害に携わってやって参りました。今までの経験が少しでも黒松内つくし園のお役に立てばと思っております。
廣瀬理事長の下、このように大きな法人で働かせて頂くことでいろいろ学び、誠心誠意務めさせて頂きますのでどうぞ宜しくお願いいたします。
後志リハビリセンター 福 士 憲 昭
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
■新ビーフ天国前夜祭に参加****************************

今年も職員9名がゆかたを着て前夜祭の百人踊りに参加しました。

▲新人の男子職員は、純樹先生に帯びを直していただき照れ笑い。
まずは、ホールで利用者さんに着物姿を披露してから参加。特訓の成果が実りました。

■新ビーフ天国****************************************
今年も30名の利用者が新ビーフ天国見物に出かけました。はじめに施設長からの挨拶後、本日の予定を皆さんに説明しての出発となりました。

残念ながら体調がすぐれずに参加出来ない方もいましたが、その代わりホールで焼き肉をして楽しみました。
当日は、地域の方・家族・旧職員のボランティア20名にご協力をいただき、会場までの坂道を車椅子を押していただいたお陰でいつもより早く到着することが出来ました。


●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
伊達市のよさこいチーム「北だて」と札幌市のよさこいチーム「歓喜らんげーじ」がリハビリセンターを慰問。

夏の暑さを吹き飛ばすかのように若者20名が中庭で躍動感あふれる踊りを披露してくれました。

又、利用者の中に入って一緒に鳴子を鳴らし交流を深める場面もみられ、楽しめた一日でした。

▲私達も鳴子をならして踊りに参加
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
今年の行列は神社御輿を中心に子供御輿が6組と大変にぎやかなでした。
▲玄関前で行列をお迎え。
利用者の中には、知り合いもいて懐かしいご対面も・・・。

御輿くぐりもほとんどの利用者に行われ、獅子舞に驚き普段すまし顔の方も大きな口をあけて笑っていました。

リハビリセンターの特別御輿も繰り出し、職員と利用者のかけ声と笛の音が秋空に響き渡りなごやかなひとときでした。
その後、お元気な方は町に繰り出し、出店巡りに幼い頃を懐かしんでいました。

●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター

札幌からダンス披露訪問があり『マキダンススクール』代表荒町真樹生先生他5名の皆さんによるすばらしい踊りが披露されました。
ダンス慰問は一昨年に引き続き、今回で2回目。
荒町先生のお父様が後志リハビリセンターを利用していることから「是非、利用者の皆さんにみていただき、訓練の励みになれば嬉しい」とのご厚意によるものでした。

今回は、サンバ・タンゴ・ワルツ・クイックステップ・など、競技と同じスタイルでの披露で迫力満点でした。


▲福士施設長よりお礼を込めて・・・。
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
黒松内町字中の川で雑貨店を営む宮川様が2年かけて集めたリングプル510キロと車椅子を交換してリハビリセンターに寄贈してくださいました。
←「さぁ、どうぞ!」
黒松内小学校の児童や町社会福祉協議会を通じて多くの方による善意が形になりました。もちろんリハビリセンター皆さんも家族の皆様も協力したリングプルです。
リハビリセンターのホールには、「海苔の大きなびん」を置き、毎日こつこつと集めています。
これからも皆さんのご協力をいただきたいと思います。

▲黒松内小学校の福祉委員の皆様とともに記念写真
●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
蘭越町より日本舞踊「泉流蘭越会」とカラオケ同好会の皆様が来園され、利用者の皆様も一緒に参加して楽しみました。

▲▼楽しさが伝わりますネ!!

「泉流蘭越会」の皆様
最後には、車椅子の利用者さんの周りを全員で輪踊りの披露もあり、親近感もあり和やかな秋のひとときを過ごすことができました。慰問に来て、利用者の方のこの笑顔を導いて下さる皆様にはいつも感謝しております。

●身体障害者療護施設 後志リハビリセンター
10月21日、道立衛生学院看護学科7名の実習生とともにリハビリゲーム『漁師でGo!』を楽しみました。

ホールいっぱいに大漁旗を飾り、職員が入浴介助のカッパと長靴を履いて日本ハムファイターズの入場曲にあわせラインダンスでオープニング。利用者さんも、手拍子をしながら大笑い。

その後手作りの「魚」を「海?」に放ち、グループごとに分かれて「魚釣り」が始まりました。
看護師の実習生の皆様も一緒にゲームに参加。応援合戦も火花をちらし、リハビリセンターが壊れるのではと思うほどの笑いが響き渡りました。

▲「えいっ!!」さて、どんな魚が釣れたのか??
『笑う門に福来たる』のごとく、この笑いで今年も悪い風邪を引かないように吹き飛ばした一日でした。
わははははっ・・・!!
11月3日(月)黒松内町文化祭が行われ、1日からの3日間、各施設の作品が町民の皆さんの作品と一緒に展示されましたので、ご紹介いたします。
■黒松内保育園


▲田んぼ・畑の様子を紹介
■緑ヶ丘老人ホーム

■黒松内町ディサービスセンター ■湯の里・黒松内

■後志リハビリセンター

■しりべし学園成人寮
▲これから最盛期となる『しめ縄』も一足お先にお披露目

▲黒松内保育園の園児はお遊戯で、皆さんを楽しませてくれました。
保育園では11月8日にお遊戯発表会があり、その練習の成果を確認したといったところでしょうか。
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