●法人本部
3月28日からはじまった新任職員研修も4日目。
最終日の3月31日は法人内「福祉QCサークル」の実践発表が行われた他、『接遇マナー研修』も行われました。
接遇マナーでは「Education Partners」社会教育インストラクター須磨展子氏を招いて、組織人として必要なマナー、挨拶、礼儀、心遣いの大切さを教えていただきました。

「挨拶は聞こえるように、はっきりと。聞こえなくては伝わったことになりませんよ。」

「私、黒松内つくし園の○○と申します」(笑顔)(*^_^*)
名刺交換、電話応対などは処遇の現場ではなかなか使う機会はないかもしれませんが、いろいろな方とお会いしたり、電話をうけとったり、かけたりする場合に備えて、基本的なことを覚えておくことは大切なことですね。